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待合室

受付


超音波診断装置(ARIETTA70)

心臓エコー検査、腹部エコー検査を行います。カラードプラー等により血液の流れや速度の測定を行います。

‣超音波診断装置(α7)

心臓エコー検査、腹部エコー検査を行います。カラードプラー等により血液の流れや速度の測定を行います。

 


‣ソノサージ

ソノサージシザースで把持した組織や血管に対して超音波出力を行う事で、挟み込んだ血管や組織は、超音波振動の摩擦熱により凝固されます。さらに超音波の摩擦効果により、シール凝固した組織を切離する事ができます。

‣高周波手術装置(VIO300)

切開のみにとどまらず、手術時の出血に対して止血効果を発揮します。使用した部位の組織内で熱を産生する高周波交流電流を用いて、手術中に血管の凝固止血を行い、最小限の出血で組織などを切除する機械です。


心電計・ホルター心電計

心電図検査に使用します。また、24時間の心電図を持続的に記録し、これをコンピュータ-で解析して診断します。

 

 

‣内視鏡

胃、十二指腸、大腸の内部を実際に肉眼で確認することができ、必要であれば組織の一部を採取して病理検査に出すことも可能です。また異物を誤って飲み込んでしまったときには、取り出すことも可能です。


‣FCR

レントゲンを処理して、鮮明な画像を描出し、データ管理を行います。

 

‣人工呼吸器

換気量や吸気圧を精密に設定し維持することが出来ます。


‣麻酔モニター

麻酔をかけた時に動物の生体状況をモニターする最新機器。呼吸数・心拍数・脈拍数・SpO2・CO2・吸気呼気麻酔濃度・体温・血圧などを監視します。

 

‣血圧計

動物の血圧測定を簡単に正確に測定できます。1回の測定で2~3回自動的に加圧し安定した値であった場合は結果を集計して血圧が表示されます。


‣マイクロドリル

主には椎間板ヘルニアの手術で使用しますが、整形外科ならびに歯科領域でも使用することが可能です。

‣超音波スケーラー

歯石除去に使用します。


‣スリットランプ

角膜の病変、前房の病変、水晶体の病変の診断をします。

‣トノベット

点眼麻酔が不要な小動物専門の手持ち眼圧計です。


‣ICU

24時間体制で酸素濃度・湿度・温度の管理が出来ます。

 

クリヨペン

凍結療法を実施できます。組織を超低温で凍結することにより、不要な組織(イボ等)を阻血性壊死により破壊・除去する治療法です。


‣血液検査機器(自動血球数装置)

血球計算に使用します。

 

‣血液検査機器

(動物用生化学自動分析装置)

生化学検査と電解質の測定に使用します。


‣免疫反応測定機器

甲状腺機能検査、副腎皮質機能検査、TBA等が院内で迅速に測定します。

‣DSA付X線透視装置

X線透視だけではなく、コンピューターや造影剤などを使用して血管だけを見やすくする撮影ができます。診断だけではなくカテーテルやコイルを使って治療することもできます。


‣双眼ルーペ

手術野をLED光源で照らし、拡大することで、 繊細な手術をより正確に、そして安全に行うための器具です。